因みにDBシリーズが始まってから~ゲットキャンペーン系の応募手法はバーコードを切り取って送る方法となっており、今回のメタルベアリングドリフトドライバーGETについても同様でBUシリーズ以降のバーコードが有効ではがきを送って300名に対しての抽選となります‼
wbba.特別景品 メタルベアリングドリフトドライバー
入手手法
究極ドライバーゲットキャンペーンでの抽選
第1回:300名
第2回:300名
内容物



なぜかセロハンテープが3枚重ねとなっていました。

メタルベアリングドリフトドライバー

©TOMY
「遠心力を生む大型ガードパーツとフリー回転する軸で安定性が高く内部にベアリングを内蔵しているため持久力も高い。強化バネ&メタルロックパーツ搭載で性能が上がったディフェンス系ドライバー」



重量:12.43g
ドリフト系ドライバーの3種類目。
カラーリングはソリッドゴールドのボディとホワイトのお皿となります。
ドリフトドライバーとメタルドリフトドライバーについてはロック部分がメタル化されただけの同形状でしたが、今回のメタルベアリングドリフトドライバーについては内部構造はもちろんお皿の形も違います。フリー回転する軸先との接触部分にベアリングが仕込まれていることにより、回転力を落とすことなく回り続けることができるます。また、軸先についてもお椀形状のドリフトドライバーと比べると軸先が尖っているためどちらかというとベアリングドライバに近い形状です。

©TOMY



高さ
○メタルベアリングドリフトドライバー:約27㎜

○メタルドリフトドライバー(ドリフトドライバー):約25.5㎜

軸先が尖っているため通常のドリフト系ドライバーよりも1㎜強背が高くなってます。
また、制御のムズカシイDr(ドリフト)ドライバーと比較しても軸先が尖っているためにスタジアムの中心に寄りやすく、かなり素直な動きとなりました!
まとめ
いかがでしたでしょうか!?
特別景品ということで現状300名しか入手できていない特別パーツですが、今までのDr(ドリフト)系統のドライバーとは似て非なるものとなっています。
驚異的なスタミナは健在で同回転、送り合いどちらにも対応できますが、特に同回転に対して大きく優位を取りやすい印象です( *´艸`)
お皿の形状から動き方はベアリングに近く、スタジアムの中心に行きやすいです。
現状よく使われている組み合わせとしては、「ダイナマイト」か「ワールド」あたりが多そうです(@_@)
Br (ベアリング)は倒れかかるとそのまま抑え込まれるような場合もありますが、終盤に失速してきて倒れかかってもガードパーツなどで支えることができてスタミナのロスを減らすことができます。特にIl(イリーガル)との組み合わせの最後の伸びが反則級なのでぜひ試してもらいですね٩( ”ω” )و
おそらく第3回目も実施されると思うのでバーコードを持っている人ははがきを送ってぜひ手に入れてみてください。
それでは良いベイブレードライフを!
コアディスク重量一覧 GTパーツ重量一覧
スパーキングパーツ重量一覧 DBパーツ重量一覧
BUパーツ重量一覧
この記事を書いている人 - WRITER -
福岡在住。現在小学生の息子と娘の2児のパパ。
熱しやすく色々なものに手を出しては広く浅く経験値を増やしていきたい。
一度しかない人生だから楽しんだもの勝ち!がモットー。
ものつくりが大好きで変な工具が少しずつ増えているのが悩み。